お金を払って情報を買うことの重要さを痛感した話

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ブログ塾に入会したことをこのブログでも取り上げたついでに、お金を払って情報を買うことの重要さを痛感したという話を書きたいと思います。

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無料で得られる情報は実はその程度である

私は今まで無料でネット上に転がっている情報を得ることで十分だと思っていました。

ただ、無料で手に入る情報というのは逆に言えばその程度なんですよね。

ネット上に転がっている無料の情報というのは、断片的でなおかつ本当のことが書かれていないこともあるリスクがあります。

本当に有益な情報というのはどれだけネットが普及してもタダでは手に入らないのです。有益な情報がなかに交じっていても断片的なものでそれだけじゃ全然役に立たなかったり。

それに気づいてからは私はネット上の無料で手に入る情報を当てにしなくなりました。

サイト作成のために体系的にまとめられた書籍を購入したり、ブログの質向上のためにイケダハヤトさんのブログ塾に入会したりと今年はお金で情報を「買う」ことを覚えた1年だったと言えます。

情報をお金で買うことができるようになるメリットは大きい

日本人は私も含めて形のない「情報」に対してお金を支払うことに抵抗があります。

目に見えるモノやサービスならいいのですが、なぜか情報になると詐欺にあうんじゃない?とかウソ情報をつかまされるんじゃない?という疑いが出てくるのです。

確かにお金を出して情報を買った結果、それがガセだったりする可能性はゼロではないです。

しかし、そうじゃなかった場合のメリットは計り知れないものがあります。

イケダさんのブログ塾に入会する前はネット上に転がっている情報と自助努力だけでブログのアクセスや収益をアップさせてやると意気込んでいました。

しかし、ネット上の情報はかなり古くなっていたり断片的だったりして実際に自分のブログで使えた情報はごくわずかでした。

思い切ってお金を使って情報を買うつもりでブログ塾に入会して今日で4日目ですが、有料で得られる情報のすごさにただただ感嘆しています。

そういうわけでネット上には本当に有益な情報はそうそう転がっていないし、いっそ情報をお金で買った方が成長が早いよという話でした。

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